ごみ収集のルール

4月からプラスチックごみの出し方が変わりました

「プラマーク」がついているものだけでなく、これまで燃やすごみとして回収していた「プラスチックのみでできているもの」もプラスチック資源として出せるようになります。
↓の横浜市のお知らせをご覧ください。
「プラスチック資源の詳しい出し方」

ごみ分別の再確認のお願い

ごみの分別が間違っていて収集されずに残ってしまう事例が多く発生しています。
ごみの分別は下記の横浜市のホームページもご参照ください。「AI分別案内」は物の名前を入力するとAIが出し方を教えてくれます。
ごみの分別を調べる(横浜市)」

AI分別案内

また、以下の図表も参考にしてください。

ごみ収集日

曜日ごみの種類
(月)燃やすごみ、燃えないごみ(ガラス・陶器・蛍光灯など。購入時の箱、新聞紙、厚紙などで包み、ガラス・陶器・蛍光灯などの品物名を表示してください。50cm以上のものは粗大ごみへ)
乾電池・コイン電池(電池だけをまとめて半透明の袋にいれて出してください。ボタン電池・充電池はNG
スプレー缶(火気のない安全な場所で中身を必ず出しきってください。危険なので穴あけはしないで!
(火)ビン、小さな金属類(30cm未満のもの、および傘の骨)
※傘は金属製の骨組と布部分を分けてください。(布部分は「燃やすごみ」に出してください)
※缶とペットボトルの回収もしますが、これらはできるだけ木曜日の資源回収に出してください(火曜日に出すと自治会の収入になりません)
(水)(収集なし)
(木)紙類(新聞、雑誌・その他紙、段ボール、紙パック)※それぞれに分類して出してください。
※段ボールをしばるひもは紙ひもを使うようにお願いいたします。
アルミ缶、スチール缶、ペットボトル(同じ袋でOK、中を洗ってビニール袋に入れてください)
エコキャップ(ペットボトルのキャップ。ビニール袋に入れてください)
アルミ付き紙パック(裏が白い紙パックとは分けて出してください)
古布(晴れの日のみの回収です。ビニール袋に入れてください
木曜日の資源回収は自治会の収入になります。ご協力お願いいたします
(金)燃やすごみ、燃えないごみ(ガラス・陶器・蛍光灯など。購入時の箱、新聞紙、厚紙などで包み、ガラス・陶器・蛍光灯などの品物名を表示してください。50cm以上のものは粗大ごみへ)
乾電池・コイン電池(電池だけをまとめて半透明の袋にいれて出してください。ボタン電池・充電池はNG
スプレー缶(火気のない安全な場所で中身を必ず出しきってください。危険なので穴あけはしないで!
(土)プラスチック資源(プラスチック製容器包装とプラスチック製品)
※プラスチック製品は「プラスチックのみでできた50cm未満の物」です。プラスチック以外の素材を含むものや厚みがあって硬いものなどは「燃やすごみ」です。大きなものは粗大ゴミへ。
詳しくは、横浜市のホームページ「プラスチック資源の詳しい出し方」をご確認ください。

ごみの出し方について詳しくは横浜市のホームページをご参照ください。